女医~繭~の言いたい放題
医師、医学、医療、政治、経済、育児、外国為替取引など、いろいろなことに女医~繭~が愚痴ったり好き放題言い放つブログです。 女医繭奈のお気楽な医療日記からの移転です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
男女産み分け方
男女産み分け方

意外と反響があったので、真面目に調べてみましたww。
男女産み分けというキーワードで結構出てきます。
注意!!それぞれ難しいようですから、実際に素人判断では決して行わないでくださいね。

栄養療法方式
(Stolokowski教授発案で最も知られている) 女子希望の場合はカルシウムとマグネシウムを大量摂取、男子の場合はカリウムとナトリウムを大量摂取する 栄養バランスを作為的に壊すことになり、医師の指導が必要。また継続するために強固な意志が必要となる。ふーんそうかぁって感じね。

エリクソン方式(米国のエリクソン博士が発明)
X染色体精子とY染色体を遠心分離かアルブミンで選別し、それを人工授精。 世界の数カ国で行われているが、費用的に高く、成功率にも難点あり 。他に レーザー分離法(レーザーによる精子の分離)というのがあるよう。。。

某(宣伝になってはいけないので伏字)・メソッド
質問状に答えるだけで、最適日が判明 最適日以外には避妊措置が必要 。
なんと、男児女児が妊娠しやすい排卵日があるそうですよ!。

とある病院の先生のお勧め注意点その4
ご主人の精子の状態を整える。
生理が終わったら、出来る限りすみやかに性交もしくは、マスターベーションにて射精しておくと、排卵日が禁欲して5~7日目くらいにあたる。尚、生理不順の場合には、排卵日がそのくらいの時期に当たるように調整するとよい。
尚、性交には十分に時間をかけて、奥様が興奮するとよい。
ね、私のコメント、嘘じゃなかったでしょw(実はドキドキしてたりしてw)

本当に産みわけが出来るのかはよくわかりませんがどうしても男の子が欲しい。いや、女の子が欲しいという人には試す価値ありでしょうか?

どちらでも、可愛いですよww。とにかくね。


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
COPYRIGHT © 2004 POWERED BY FC2 ALL RIGHTS RESERVED.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。